ブログ一覧 | 松本市、塩尻市、安曇野市、諏訪市、長野市、上田市、サンプロ建築設計一級建築士事務所 - Part 3

パントリーは果たして必要?

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皆さんはパントリーは果たして必要かと疑問に感じた方もいらっしゃるのではないでしょうか。
「え、そもそもパントリーって・・・。」
「パントリーを取り入れたいけど。」
このように感じた方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そこで今回はパントリーは果たして必要かどうかについてお話ししていこうと思います。

そもそもパントリーとは食材などを保管しておく一種の倉庫のような場所です。日本ではあまりありませんが、海外の住宅ではパントリーがついている場合があります。

このパントリーのメリットとして大きくあげられることは、まず買いだめできるという点です、パントリーがあるだけで買い物の回数を格段に減らすことができます。週に何度も買い物に行っていた方も週に一度に抑えることができたりします。

スーパーマーケットなどからかなり遠いところに住んでいらっしゃる方などにはかなり便利になるのではないでしょうか。そして、もう一ついい点は、食材をまとめておいておくことで把握しやすい点です。

色々な場所に食材を収納しておくとうっかり腐らせてしまう場合があります。しかし一箇所に食材を置いておくと賞味期限が短いものの把握や買いすぎを防いでくれます。したがって、買いすぎ防止として機能してくれます。

しかしデメリットもあります。それはスペースを取ってしまうということです。狭い土地の場合はパントリーに回すスペースがなく少し厳しい場合もあることでしょう。また、パントリーがあっても一度使い勝手の悪い構造担ってしまうとどうしても無駄なスペースとしてかなり放置されてしまいがちになってしまいます。

いかがでしたでしょうか?
パントリーは果たして必要が判断する基準について知ることができましたでしょうか。パントリーは本当に自分の生活スタイルで決めていく必要があります。食品を買いだめできることに需要を感じる方はぜひ導入を検討してみてくださいね。今日はありがとうございました。次回もお楽しみに!!!

間取りのいい注文住宅を!

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皆さんは間取りのいい注文住宅と聞いてどのような印象をお持ちでしょうか。
「え、間取りは設計士に任しているな・・・。」
「間取りが一番悩むところ。」
このように考えてらっしゃる方もいるのではないでしょうか。
そこで、今回は間取りのいい注文住宅についてお話ししていこうと思います。

まず注文住宅で注意しなくてはいけない点は、採光に関してです。日光が取り入れられる住宅はいい空間とイコール関係にあります。そのためには日光がどのような時間帯にどの方向から来るのかしっかり確認して間取り決めを行いましょう。特に、せっかくそのようなことがわかっても窓の大きさや高さのミスで全然日光が入ってこず、採光できない場合が多数あります。したがって、このような点はしっかり配慮しておきましょう。

そして、採光を同様に風の向きもしっかり決めておきましょう。部屋を換気するにあたって、どうしても部屋の窓の配置や環境が大切になってきます。リビングなどは特にキッチンなどがある場合は料理の匂いなどが部屋にこもってしまわないような作りにしておくことが大切になってきます。また、風が通りやすい構造である対面に窓を取り付けられるような配置になるべく近づけて設計しましょう。

そして最後に水周りです。水周りはなるべく一箇所に集中させることが大切と言われています。そうすることで給湯器などで沸かせた湯もすぐに出すことができ、光熱費に影響して来るだけでなく、水漏れなどが万が一起こった場合なども一箇所にしておくと原因を把握しやすく工事しやすいメリットを持っています。したがってこのような点を一度意識しておきましょう。

いかがでしたでしょうか?
間取りのいい注文住宅について知ることができましたか。間取りは注文住宅の場合は一番時間がかかって来るものです。しかし決して設計士に任せるだけではなくて自分の意見もしっかりぶつけていきましょう。そうすることでより理想的な住宅にすることができます。

後悔しない収納のいい注文住宅にするために

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皆さんは後悔しない収納のいい注文住宅にするためにと聞いてどのような印象をお持ちでしょうか。
「注文住宅で収納をあまり考えられてないな・・・。」
「収納ってどうして増やしていくの!?」
このように感じた方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そこで今回は収納のいい注文住宅についてお話ししていこうと思います。

収納を考える際に後付けの収納で満足してしまう場合があります。しかし、後付けの収納ではどうしても掃除のしやすさなどが変わってきてしまいます。本棚などの収納を上げるために注文住宅などで家を建てた後に収納を増やす方法は、追加料金がやはりかかってきてしまう点でとても勿体無い方法になってしまいます。また、自分で作成する場合などもリスクがあります。

ではどのような点に収納をつけておくといいのでしょうか。まず、あげられる点は階段の下です。階段の下は収納以外あまり使われることがない空間です。したがって、収納をしていない場合はすごく勿体無いものになってしまいます。また、屋根裏部屋も同様にかなり収納できるスペースとして知られています。

屋根裏部屋を作らない場合もありますが、年にあまり使わないカブトやクリスマスツリーなどを収納する場所としてはかなり最適になっています。そして最後にテレビです。この場合はテレビ台を少しアレンジすれば収納スペースを増やすことができます。大切なものや書類などをテレビ台に置いておくとリビングなどがすっきりしていいでしょう。

収納スペースは一見スペースを取ってしまうため、あまり重要なこととして認識されていません。この考えによって住宅が片付かなかったり、逆にスペースを食ってしまう場合があります。

決して安易には考えないようにしておきましょう。

いかがでしたでしょうか?収納のいい注文住宅にするために、まずは営業の方や設計士の方としっかり相談しておきましょう。そしてなるべく意識して注文住宅を立てることをお勧めします。

グランピング

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皆さん「グランピング」って知っていますか?

最近巷でも話題になっていますので、もうご存知の方もいると思いますが

「グランピング」とは「グラマラス」と「キャンプ」を合わせた造語で

簡単に言うと「優雅でお手軽にキャンプを楽しもう」といったニュアンスの

新しいキャンプスタイルです。

今秋にオープンしたサンプロの新モデルハウス「グランフォーゲル」は、

この様なスタイルの楽しみ方と、豊かな時間が日常の一部になる様にと思いを込め

設計の中に取り入れています。

そこで、実際に「グランピング」を楽しもう!!っと、

雑誌の取材を兼ねてグランピングパーティーを開催してみました。

テーブルセット

この日の主役はなんといっても料理。

伊那市新山でオーガニック西洋郷土料理を楽しませてくれる「プチ・マルシェ」さんに

お越しいただき、目の前で料理を作ってもらいました。

料理

アウトドアコンロで焼き上げたパエリア

パエリア

見事です。

美味そうです。

料理を待つ時間も、仲間と語り合う事も、もちろんおいしい料理を楽しむ事も

本当に充実した一時でした。

サンプロ新モデルハウスでは、来年1月21日・22日に、この様な一時を満喫できるインベントを開催します。

皆さん是非お越しいただき体感してみてください。

きっと思い描く家族の新しい生活スタイルが発見できると思います。

設計担当 カマクラ

バリアフリー住宅とは!?

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皆さんは、バリアフリー住宅について耳にされたことはありますか?
「バリアフリー住宅ってそもそもなんだろう!?」
「あまりバリアフリーを考えてなかった・・。」
このように感じた方もいらっしゃるのではないでしょうか。
そこで今回はバリアフリー住宅についてお話ししていこうと思います。

バリアフリー住宅とは名前の通り、バリアフリーに配慮を施した住宅になっています。近年ではユニバーサルデザインなどを取り入れる住宅が増えています。では果たしてバリアフリー住宅やユニバーサルデザインを取り入れるメリットはなんなのでしょうか。基本的にバリアフリー住宅にしておくメリットは暮らしやすい住宅にすることです。

ユニバーサルデザインなどは万人が暮らしやすいデザインとして開発されたもので決して高齢者や障害のある方のためではありません。したがって基本的な住宅にこのようなデザインを取り入れるメリットはたくさんあります。小さなお子さんがいらっしゃる場合なども子供が使いやすい住宅に変身することができます。

ではどのような点に配慮が必要なのでしょうか。まずあげられる点は、階段です。今は階段に手すりを取り入れることは義務になっています。しかし階段の傾斜を少し緩くすることなどをするとお子さんでも安心して階段を上り下りすることができます。

そして、もう一つ配慮として取り入れられる点は、浴室です。浴室と聞いて驚かれるかたもいらっしゃるかもしれませんが、実は浴室は負担がとても多い場所になっています。屈伸や低い姿勢などをしないといけないため、滑りやすいなどの危険もたくさんあります。したがって、バリアフリー住宅にするためには、浴室の部分もしっかり検討しましょう。

いかがでしたしょうか?
バリアフリー住宅にするメリットやどのような点をすべきか知ることができましたね。家族が安心して過ごせる環境作りはとても大切になってきます。そして、将来のためにもしっかり考えておきましょう。

ペニンシュラキッチンとは?

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前回ご紹介したキッチンは、キッチン自体が完全に独立しており、島のように部屋の中に存在するキッチンでした。今回はそんなアイランドキッチンに似たキッチンでペニンシュラキッチンというシステムキッチンをご紹介致します。

では実際どの点でアイランドキッチンと異なるのでしょうか?アイランドキッチンは完全に壁から独立している一方で、ペニンシュラキッチンは左右のどちらかが壁にくっ付いた構造、つまりペニンシュラ(半島)のような構造をしています。

それではアイランドキッチンと異なるペニンシュラキッチンの特徴についてご紹介していきます。

一般的にオープンキッチンというとアイランドキッチンを思い浮かべる方が多いのですが、実際にはアイランドキッチンよりペニンシュラキッチンを選択されるお客様が多いのが実情です。アイランドキッチンはその構造的特徴上、間取りにかなりの制約がかかるのですが、ペニンシュラキッチンはそういった制約はあまり受けません。そのため、実質てきにはペニンシュラキッチンが代表的なオープンキッチンであると言えます。

またペニンシュラキッチンは壁にくっついている分、油はねなどの料理の際にでる汚れに強く、また強力な換気扇も豊富な種類から選ぶことができます。

このような特徴からペニンシュラキッチンはアイランドキッチンの持つオープンキッチンの良さを残しつつ、手入れのし易いキッチンとして大変人気となっています。

しかし、ペニンシュラキッチンにもデメリットはあります。

まず、やはりアイランドキッチンと比べるとペニンシュラキッチンは開放感や存在感の点で劣ってしまいます。オープンキッチンに分類されているといえども、構造上は一般的なキッチンになっているので、見た目のインパクト面では少々力不足感が出てしまいます。

またアイランドキッチンのようにキッチンの周りを回ることができないため、お料理の際の機能性が少し落ちることも大きなデメリットとして挙げられます。

とはいえ、ペニンシュラキッチンはアイランドキッチンに比べると手が出やすいオープンキッチンです。オープンキッチンにご興味がある方はぜひ一度ご検討されてはいかがでしょうか?

クリスマス

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こんにちは。サトウです。

最近は冷え込む日が多くなってきて、

今年も冬が来たんだなというのを肌で感じております。

クリスマスも近いので、我が家でも少しはクリスマスの雰囲気を楽しもうと

今年はクリスマスリースを手作りしてみました。

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本格的に作ると時間もお金もかかるので、

材料や工具は100円ショップで購入しましたが、

手軽に雰囲気を楽しむには十分な出来では!と勝手に思っております。

意外と簡単にできました。

皆さんも手作りに挑戦してみてはいかがでしょうか!

結構楽しめました。

 

さて、来年も1月からイベントを開催予定です。

1月21日(土)、22日(日) スタンプラリー

1月28日(土)、29日(日) 住宅博

と盛りだくさんです。

年始は1月4日から信州現代民家、グランフォーゲルの展示場もご覧いただけます。

ぜひご来場いただければと思います。

 

アイランドキッチンとは?

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これまでにご紹介してきたキッチンはシステムキッチンの中でも、セミオープンキッチンと呼ばれ、キッチンの一部が壁に接触していたり、カウンターが備え付けられているキッチンでした。

今回ご紹介するアイランドキッチンはその名の通り、壁と接触している部分がなく、まるで島のように部屋の中にあるキッチンです。このようなキッチンはセミオープンキッチンと比較してオープンキッチンと呼ばれています。

では具体的にアイランドキッチンにはどのようなメリット・デメリットがあるのでしょうか?

アイランドキッチンのメリットはいくつか存在するのですが、まず最も大きな特徴として挙げられるのが、その圧倒的な開放感です。

接している壁が全くなく、視界を遮るものが一つもないため、キッチンとは思えないほどの開放感があります。そのため、リビング・ダイニングの人たちと孤立することがなく、料理しているときでも孤立することがありません。

また島のように部屋の中に存在するため、最短経路で作業を行うことができ、非常に効率的に作業を進める事ができるのもおおきなメリットです。複数人で料理をする場合でも非常に使い勝手の良いキッチンだと言えます。

そして最後にアイランドキッチンの大きなメリットとしては、基本的におしゃれなデザインのものが多いという点が挙げられます。どのキッチンメーカーでもアイランドキッチンは富裕層をターゲットにしているものが多いため、デザイン性の高いものが多くなっています。

では逆にアイランドキッチンにはどういったデメリットがあるのでしょうか?

アイランドキッチンは先ほどご紹介した通り、部屋の中に島のように存在するため、圧倒的な存在感があります。一方で、そのような存在感ある故に設置にかなり広いスペースを要します。逆にスペースのないところにアイランドキッチンを設置してしまうと、圧迫感がでてしまうため、設置に家を選ぶキッチンであるという側面を持ちます。

また、遮るものが全くないため、お料理をする際にでる油はねや臭いが部屋全体に広がりやすいといったデメリットもあります。そのため、オイルガードや強めの換気扇を設置する必要があると言えるかもしれません。

以上のようなデメリットがある一方で、アイランドキッチンは部屋に高級感を持たせるために最適なキッチンです。部屋のスペースに余裕のある方は一度ご検討されてはいかがでしょうか?

セパレートキッチンとは?

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I型キッチン、L型キッチンに続いて、今回は一風変わったシステムキッチン、セパレートキッチンをご紹介致します。

前々回ご紹介したI型キッチンはシンクからコンロまでが一直線になっており、前回ご紹介したL型キッチンは折れ曲がった構造をしており、両辺にそれぞれシンクとコンロが備え付けられていました。

一方、今回ご紹介するセパレートキッチンは、その名の通り、シンクとコンロが別々に分かれた構造をしています。その形から別名Ⅱ型キッチンと言われています。まっすぐ1列に並んだI型キッチンと比較して、2列に並んだⅡ型はちょうどギリシャ文字のⅡのような形になっているという訳です。

それでは、そんなセパレートキッチンのメリット・デメリットについてご紹介していきましょう。

セパレート型キッチンの大きな特徴としては、シンクとコンロが別々になっていることが挙げられます。これはどういう事を意味するのかというと、シンクとコンロそれぞれの横に作業スペースを設けることができるということになります。キッチンでお料理をする時、ものを置くスペースがなくて困ったという経験は普段お料理をされる方なら誰しもが経験したことがあるはずです。両側に大きな作業スペースをとることのできるセパレートキッチンはそんな作業スペース不足で悩むということはほとんどありません。

また、実際にかなり広い作業スペースがあるため、L型キッチンよりもさらに大人数でお料理を楽しむことができます。友人や家族でわいわいお料理パーティーをするのも良いかもしれません。

一方で、セパレートキッチンのデメリットとして挙げられるのは、シンクとコンロが別々になっているため、食材や鍋などの大きな調理器具を運ぶのが面倒だという点です。シンクで洗って野菜などをコンロスペースに移す時に、野菜から水滴がポタポタと落ちて床が汚れてしまうような場合もありますし、また熱々になった鍋を運ぶ際には十分注意する必要があります。

また、I型キッチンのようなカウンターがないため、調理スペースが丸見えになってしまう場合があります。調理を行った後には、しっかりと掃除をして他人に見られても大丈夫な状態にする必要があると言えるでしょう。

とはいえ、作業スペースがかなり広いセパレートキッチンはお料理好きの方にはおすすめのシステムキッチンです。毎日のお料理ライフを目一杯楽しみたいという方はぜひ一度ご検討してみてはいかがでしょうか?

L型キッチンとは?

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各パーツが一貫して製造されるため統一性のとれたデザインの多いシステムキッチンは、お客様のお家をよりいっそうおしゃれなものにしてくれます。いくつか種類があるシステムキッチンの中でも前回ご紹介させていただいたI型キッチンは最もシンプルでポピュラーなものです。

一方で、そんなI型キッチンでは少しもの足りなさを感じ、もう少し存在感のあるキッチンが良いという方も少なからずおられるのではないでしょうか?今回ご紹介するL型キッチンはそういったお客様の悩みを解消できるかもしれません。

L型キッチンはその名の通り、L字に折れ曲がった構造をしたシステムキッチンです。構造上L字に折れ曲がっているため、I型キッチンと比べて全体的に大きく、より存在感のあるキッチンだと言えます。それではL型キッチンには他にどのようなメリット・デメリットがあるのでしょうか?

まず一つ目に、やはりI型キッチンと比べて作業スペースが広いということが挙げられます。直線的な作業スペースが直角に2辺つながったL型キッチンは、シンクやコンロのスペースとは別に、実際にお料理などの作業が行えるスペースが2か所確保できる場合が多く、広いスペースで効率的な作業が可能になります。そのため、お料理が好きで手の込んだ料理を作ることがある頻繁にある方などはL型キッチンを選ばれる場合が多いです。

L型キッチンのもう一つの大きな特徴はシンクとコンロが両側に分けられているという点です。そのためわざわざ体を移動することなく、両方の作業を行うことができますし、複数人で作業を行うことも可能です。

しかし、L型キッチンはI型キッチンに比べて優れている特徴ばかりをもつわけではありません。もちろん、デメリットも存在します。

やはりまず挙げられるのが、I型キッチンに比べて設置にスペースを要するということです。L型キッチンがI型キッチンに比べて、サイズが大きいため、設置には広い空間が必要になってきます。そのため、その存在が逆に圧迫感を生みだすケースもあります。

もう一つ大きな懸念点としては、コーナー部分がデッドスペースになる場合があるということが挙げられます。直角に曲がる角の部分は前に立つ場所がなく、非常に使い勝手の悪い場所であると言えます。このスペースには大きなお皿や調理器具などを置くと良いかもしれません。

以上挙げたメリット・デメリットを考慮した上で自分に合うシステムキッチンを購入しましょう。

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